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U23DF植田が出血、包帯巻きプレー

後半、ガーナ・アダムスと競り合い頭部を負傷した植田=ベストアメニティスタジアム(撮影・棚橋慶太)
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 「サッカー・国際親善試合、U-23日本-ガーナ」(11日、鳥栖ベストアメニティスタジアム)

 U-23日本代表のDF植田直通が後半35分ごろに右まぶたの上を出血し、治療を受けた。

 ガーナのFWアダムスと競り合った際に、負傷したと見られ、一時退場。頭部に包帯を巻いてピッチに戻った。

 熊本県宇土市出身の植田は、この試合はゲームキャプテンとして先発出場している。

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