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トウケイヘイローが浅屈腱炎を発症

 昨年は函館記念と札幌記念を制しサマー2000シリーズ覇者に輝くなど、重賞で4勝を挙げているトウケイヘイロー(牡5歳、栗東・清水久)が4日、左前繋(けい)部浅屈腱炎を発症したことが明らかになった。

 同馬は今年、ドバイデューティフリー(7着)とシンガポール航空国際C(4着)の海外2戦を含めて4戦に出走し、先々週の札幌記念では11着に敗れていた。なお、休養期間は未定となっている。

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