大阪・梅田のコスパ最強グルメスポットで!2年ぶり…人気“いか焼き”が復活!数量限定&100円台で
百貨店「阪神梅田本店」(大阪市北区)の地下1階にあるグルメスポット「スナックパーク」にて、7月1日より『野菜フェア』が開催中。13店舗から期間限定のメニューが登場している。
“早い・安い・旨い”で人気の立ち食いスポット「スナックパーク」は1978年に誕生し、2015年の建て替え工事の際に、惜しまれながら一時閉店。地元民の声もあり、2018年に再オープンを果たした。現在は立ち飲みエリアとしても近隣の会社員から重宝されている。
そんな同スポットで「サクッと手軽に野菜を摂取」をテーマに、さまざまな商品がスタンバイ。1日1万枚売れることもある「阪神名物 いか焼き」では約2年ぶりに復活する「コーンいか焼き(1枚198円、平日各日100枚限定)も。コーンのほのかな甘みと、モチモチ生地が相性の一品だ。
そのほか、「カドヤ食堂」のオリジナルのタレで和えたキャベツが盛り盛りメニュー「野菜マシマシ中華そば(1杯980円)をはじめ、「ふじたま」のねぎまみれたこ焼き(8個入630円)、「魚がし日本一」のオクラの握り(2貫240円)&水ナスの握り(2貫300円)、「玉子丸」の野菜ゴロゴロカレー(1杯630円)など、まさに野菜尽くしの商品がずらり。会場では全部で14種のメニューが販売中だ。
『スナックパークの野菜フェア』は、~8月31日まで「阪神梅田本店」地下1階 スナックパークで実施。
(Lmaga.jp)
