大阪・梅田の「北海道祭り」でグルメなど約60店舗集結!クラフトビールやメロン半玉スイーツ、手頃な1000円台弁当も登場
北海道のグルメやお酒が集まる催事『阪神秋の北海道市場』が、10月15日より百貨店「阪神梅田本店」(大阪市北区)にてスタートする。
今回は、野菜をふんだんに使ったアテやジンギスカンなど、ヘルシーからガッツリまで多彩な北海道グルメ約60店舗がスタンバイ。「立ち飲み・立ち食い」ができるイートスタンドではできたての味が堪能できる。
会場では、とうもろこし・じゃがいも・かぼちゃなど素材の味を生かしたアテが勢ぞろい。「餃彩(チャイ)」のバター?油とうもろこし餃子(6個810円)や、「北円山まるしぇ」のキーマカレーピザ(1枚1481円)、「帯広串〇」のとうきび(1串540円)など野菜が主役のメニューが並ぶ。
また、定番の「サッポロ」ビールから道内15のクラフトビールまで、毎日約8種が日替わり、会期中合計約80種のお酒が飲めるバースペース『HOKKAIDO BEER BAR』も展開されており、店舗の総菜メニューと合わせて楽しめるのもうれしい。阪神名物のイートスタンドでは、好きなお酒とアテを一緒にに楽しめる「バルチケット」(1枚800円)も連日15時から販売される。
そのほか、「サッポロビール園」のジンギスカンやラムソーセージ、「北海工房」の蟹づくし弁当などインパクト&ボリューム大の弁当、地元で人気のラーメン、「阪神梅田」初登場のおはぎや、メロン半玉を豪華に使った器にソフトクリームがたっぷりのスイーツ、1000円台の手頃な弁当まで盛りだくさん。
『阪神秋の北海道市場』は、10月15日~27日まで「阪神梅田本店」8階催事場にて実施。「バルチケット」は各日15時~販売(予定数200枚、最終日の販売はなし)。10時~20時(最終日~17時)まで。ほか詳細は公式サイトにて。
(Lmaga.jp)
