大阪・梅田で「餃子とビール」フェス開催、約35種の味が6日間限定で集結
個性豊かな餃子が集まるイベント『クラフト餃子フェス』が、「阪神梅田本店」(大阪市北区)にて4月2日より開催される。全国の焼き・揚げ・蒸し餃子など、多彩に約35種スタンバイする。
餃子は三重県で半世紀以上愛される「ぎょうざの美鈴」をはじめ、福岡のひと口餃子「博多八助」、栃木の「宇都宮餃子 はちまん餃子」、兵庫「香港点心楼」など定番のご当地メニューが並ぶ。また、ひと晩マリネした牛タンが入った餃子や、牛カツ餃子サンドなどの新感覚餃子も登場。
さらに今回は、餃子と相性の良い国内のクラフトビールがラインアップ。人気の「箕面ビール」や鳥取「大山Gビール」、広島「しまなみブルワリー」など西日本エリアを中心に、15ブランド以上が集結。
ビールの飲み比べセットやレモンサワー、ハイボール、ソフトドリンクも豊富に揃い、バルスタイルで食べ飲みができるのもうれしい。『クラフト餃子フェス®と阪神ビールバル2025 SPRING』は、「阪神梅田本店」1階 食祭テラスにて4月2日~4月7日まで開催。
(Lmaga.jp)
