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百音(清原果耶)と菅波(坂口健太郎)の会話に、金爆・歌広場淳も喜ぶ「公開イチャつき」【おかえりモネ】

気仙沼市・亀島で生まれ育ったヒロイン・百音が、気象予報士として成長していく連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK朝ドラ)。9月14日に放送された第87回では、百音と菅波の会話が話題に。ツイッターで「百音さん」「光太朗さん」がトレンド入りした。

気象予報士試験に合格した百音(清原果耶)が宮城県から上京し、3年半が経った。百音は、朝番組の中継コーナーや車いすアスリートのサポートなど、同僚の莉子(今田美桜)や内田(清水尋也)らと「ウェザーエキスパーツ」で忙しい日々を送っていた。

一方で、予報士試験の勉強を教わっていた医師・菅波(坂口健太郎)との遠距離恋愛も約2年半が経過。月日が過ぎ、視聴者が密かに気になっていたのは、お互いを何と呼び合っているのか、だった。

第87回、約2カ月ぶりに再会し会話する2人のシーンにて。百音を「みんなが呼ぶ名前はつまらない」と愛称の「モネ」ではなく「百音(ももね)さん」と呼ぶ菅波。その後も「先生だって『光太朗さん』って呼ぶと嫌がるじゃないですか」「母親がそう呼ぶんですよ」と会話を繰り広げ、「そうでしたね、光太朗さん」「やめてください百音さん」と、2人は笑い合った。

名前を呼び合うまでの経緯を垣間見られるような、2人の仲睦まじいやり取りに「特別感いいですねぇ・・・」「もしかしてお母さんとはもう会った?」「仲良しでほっこり~」と微笑ましく思う視聴者が多数。

また、同ドラマの「番組レコメンド」を担当するゴールデンボンバー・歌広場淳も、「なんかいろいろあっても結局俺たちはこの2人の『公開イチャつき』を甘酢ガブ飲みしながら見てるってワケ!? キ・・・キレっそー!!!」と喜んでいた。 『おかえりモネ』放送はNHK総合で朝8時から、BSプレミアム・BS4Kでは朝7時半からスタート。

文/つちだ四郎

(Lmaga.jp)

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