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『TVアニメ「鬼滅の刃」全集中展』、7月22日より大阪・大丸梅田でスタート

社会現象となった大人気コミック「鬼滅の刃」(作者:吾峠呼世晴)の展覧会『TVアニメ「鬼滅の刃」全集中展』が、「大丸ミュージアム<梅田>」(大阪市北区)にて7月22日よりスタートする。

テレビアニメ『鬼滅の刃』で放送された全26話を、映像・制作資料等を通じて振りかえるこの『鬼滅の刃全集中展』。今秋公開される『劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編』(10月16日公開)がアニメの続編と言われているだけに、ビギナーにとって「鬼滅」の世界を知る絶好の機会となっている。

本展覧会では、映像・制作資料などを通じて、鬼と鬼殺隊の戦いの歴史や那田蜘蛛山での各呼吸を大画面で体験することができ、テレビアニメ『鬼滅の刃』の世界観をたっぷりと楽しめる内容に。また、ファンにはたまらない大阪会場限定のオリジナルグッズも販売予定で、売り切れ続出は必至だ。

入場は、混雑緩和・安全対策等のため、全日程人数が制限された「全日日時指定制」(整理番号順の入場)。前売入場料は一般1300円、高校生800円、中学生600円、小学生400円、グッズ付き入場券は2800円。

また、チケットは会場販売の当日券はなく、すべてオンラインでの販売。6月30日・夕方5時から7月5日・夜11時59分まで、ローソンチケットにて第一次抽選先行販売がおこなわれる。

(Lmaga.jp)

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