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怪盗になりきるリアル潜入ゲーム、関西初はひらパーで

大阪の遊園地「ひらかたパーク」(枚方市)で、体験型ゲームイベント『リアル潜入ゲーム 怪盗「PHANTOM THIEF」(ファントムシーフ)』が、3月7日から開催される。

『リアル潜入ゲーム』とは、全世界で600万人以上が参加した『リアル脱出ゲーム』を生み出したSCRAPによる、新機軸のアクションゲーム。

参加者は敵のアジトに潜入し、ミッションコンプリートを目指すというもので、本作が関西初進出となり、脱出ゲームよりも隠れたりしゃがんだりと動きが多くなるという。

参加者は「ヒミツ道具」を手に怪盗となって、極悪非道なやり方で世界中から財宝を集める美術商の巨大倉庫へ潜入。敵から身を隠したり、センサーや罠をくぐり抜けながら進んでいき、究極の宝を盗み出すことを目指す。

1~3名での参加が可能で、制限時間は45分(延長は10分800円)。イベント会場に直接入場できる「リアル潜入ゲームチケット」(一般3600円)のほか、ひらかたパーク入園者向けに15分で遊べる「ライトモードチケット」(800円)も。チケットは2月14日から発売される。

(Lmaga.jp)

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