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朝ドラ『スカーレット』第88回(1月16日)・三津を通して知る八郎の本音

女性陶芸家・川原喜美子の半生が描かれるNHK連続テレビ小説『スカーレット』。第88回(1月16日放送)では、喜美子が三津を通して八郎の本音を知る。

夫・八郎(松下洸平)と弟子・三津(黒島結菜)の親密さが気になる喜美子(戸田恵梨香)。しかし、そんな気持ちを押し殺しながらも、発注を受けた200枚の小皿作りを始める。

そんな集中して作陶する喜美子の姿に圧倒される三津。思わず、八郎も喜美子の才能を認めて自分以上だと評価していることを明かしてしまう。

一方、喫茶店を訪れていた八郎のもとにやってきた、柔道着姿の照子(大島優子)と信作(林遣都)。照子に投げ飛ばされた信作が八郎に泣きつき、結婚の条件が明らかに・・・。

喜美子とその周囲の人間模様が揺れ動く第15週。放送は2020年3月28日までの全150回。

(Lmaga.jp)

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