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第3期・BiS「超攻めたロックな曲、これが1stって尖ってていいな」

左から、イトー・ムセンシティ部、DJの遠藤淳、チャントモンキー(7日・大阪市内)
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新生アイドル研究会・BiSが7日、FM OH!の番組『Music Bit』(月~木曜・16時)にゲストで登場。メンバーのイトー・ムセンシティ部とチャントモンキーが、メジャー1stシングル『DEAD or A LiME』について語った。

2019年6月11日に始動した第3期BiS。第1期のデビューシングルのMVでは、メンバーが全裸に近い恰好で出演するなど、アイドルらしからぬ破天荒な活動で知られているが、第3期BiSもすでに2人が脱退するという波乱の幕開けに。

11月20日には、メタルコアで攻めたメジャー1stシングル『DEAD or A LiME』をリリースするBiS。イトー・ムセンシティ部は「超攻めたロックな曲で、これが1stというのが尖ってていいなと。タイトルの意味は聞いてなくて、歌詞については聞きました。意味のない歌って(笑)」とコメント。

来年1月13日には、大阪「サンホール」(大阪市中央区)でのライブも決定。チャントモンキーは「同じ曲を連続でやったり、サビは全部両手が上がるようになってたり、一緒に踊って楽しめるライブになってます」とアピール。料金は3800円(一般発売は11月9日)。


(エルマガジン)

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