真夏の代名詞・TUBE、横浜公演を映画館で上映
日本の夏を高らかに歌い上げるバンド・TUBEによる、毎年恒例の「横浜スタジアム」公演。その模様がライブビューイングとして、9月23日・24日の2日間に全国の映画館で上映される。
1985年にデビューした彼ら。『シーズン・イン・ザ・サン』、『あー夏休み』『夏だね』といった夏の代表曲を発表し、「夏のバンド」としての地位を確固たるものに。暑い最中の野外公演も連発し、なかでも神奈川出身の彼らにとって特別な「横浜スタジアム」では、毎年のように公演を開催し、今年で31回目を数える。
2020年に迎えるデビュー35周年に向けて、全国4会場を巡るアリーナツアーを開催するなどエネルギッシュに活動中の彼ら。勢いにのった最新ライブは、9月23日・17時開演の回、24日・19時開演の回に、全国の映画館で上映される。料金は3500円(全席指定)。チケットは8月22日からプレオーダー(抽選)がスタート。詳細は公式サイトにて。
(Lmaga.jp)
