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クイーン公認のトリビュートバンド、大阪で初ライブ

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伝説のバンド・クイーンが公認するトリビュートバンド「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン」が、2年連続の来日を発表。今回は東京のほか、大阪・広島・仙台でライブがおこなわれる。

アルゼンチンで1998年に結成され、数万人規模のコンサートをおこなうなど、南米を中心に爆発的な人気を博しているゴッド・セイヴ・ザ・クイーン。4オクターブ超えとも言われるフレディ・マーキュリーの声域を歌いこなすボーカルのパブロ・ペイディンは、まさに生き写しと言われており、長年フレディのアシスタントを務めたピーター・フィンストンは「フレディが蘇り、とても感動した」と絶賛するほど。

昨年の初来日公演から早1年、今回は4都市で開催と規模を拡大。クイーンの代表曲『ボヘミアン・ラプソディ』『ラヴ・オブ・マイ・ライフ』『ウィー・アー・ザ・チャンピオン』などを引っさげ、大迫力のパフォーマンスを披露する。大阪「梅田クラブクアトロ」公演(5月16日)のチケットは2月14日から発売される。


(エルマガジン)

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