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カンテレの局長に就任したカンニング竹山「堀田篤アナは日本一バカ」

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アナウンサーの仕事の舞台裏やプライベートの素顔を浮き彫りするカンテレの特番『アナウンサー物語24時』。アナウンス部の新任局長として番組を仕切るカンニング竹山らが30日、会見をおこなった。

カンテレ開局60周年特別番組として放送される同番組。総勢21名のアナウンサーが揃うのは初の試みで、竹山局長の「キャラ立ち」指令のもと、さまざまな取材命令を出す新感覚のバラエティ番組となっている。

収録をおこなった竹山局長は、「キャラが薄い前提でしたが、濃いどころじゃないです。みんな赤裸々に話してくれるんですけど、それを許すカンテレがスゴいなと。求めてないのにガンガンしゃべってくる。どこまでオンエアされるのか楽しみ」とコメント。

どのアナウンサーが気になったかの質問では、「一番ビックリしたのは服部優陽アナ。この入社2年目がクソ生意気なんですよ。ロケなのに、先輩たちからガチで怒られてて(笑)。あと、堀田篤アナ。日本のアナウンサーのなかで、一番バカです。タレント的に化けるかも。かわいくもあり、純粋ですね」と、局長らしく部下を分析した。同番組は2月25日・深夜1時から放送される(関西ローカル)。


(エルマガジン)

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