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大阪にドラゴンボールカフェ、本格中華を満喫

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漫画家・鳥山明の名作『ドラゴンボール』の世界観を楽しむことができるカフェ&ダイナーが、12月8日から「ヒルトンプラザWEST」(大阪市北区)の「中国料理 桃谷樓」でスタート。作品をモチーフとした本格中華が味わえる。

今回、プーアルやヤムチャ、天津飯、チャオズといった、中華が名前の由来となっている登場キャラクターがいるなど、作品に欠かせない「中国料理」店でのコラボに。ウーロンが神龍に願ったパンティーが浮かんだチャーシュー麺や、神龍を模した海老生春巻、エビチリとともに楽しめる四星球のチャーハンや、悟空が乗ったふわふわ筋斗雲のパンケーキ、クリリンの栗饅頭、フリーザや魔人ブウをデザインしたカプチーノ・・・など、シェフやパティシエが腕を振るう、見て楽しいメニューが登場する。

また、オリジナル新商品が登場するのも見逃せないポイント。冬の季節にぴったりの「限定MA-1 パーカー」、ブルマをモチーフにしたやさしい素材のルームウェア「もろもろワンピース&カチューシャ」、さらにお馴染み・ホイポイカプセルの「クッション」など続々。グッズはレストラン併設のショップと「キデイランド大阪梅田店」で販売。期間は来年1月31日まで。カフェは混雑が予想されるため、整理券が配布される(詳細は公式サイトにて)。


(エルマガジン)

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