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【PR】天皇賞(春)でオススメのオトクな馬券の買い方

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皆さんは【3連複】という券種が、3連単よりも『効率的に利益をあげられる券種』だと言うのをご存知でしょうか?

3連単は大きな配当が出ることも多いですが、順不同の3連複と違って着順通りに当てなければいけないため、3連複と比べて購入点数が多くなりがち。

例えば、軸馬から相手5頭へと流す馬券を購入しようとすると、3連複は10点の組み合わせに。3連単で同じ組み合わせを買うと、軸1頭マルチで60点になります。

その差は実に6倍。つまり3連単は、配当が3連複の6倍以上になっていなければ、損になってしまうという事です。

お馴染みの大レースでも3連複のほうがオトクに

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ここで、皆さんの中にも馬券を買われた方が多いであろう昨年の有馬記念を例にしてみましょう。当時の3連複の配当は4910円でしたが、3連単の配当は2万5340円でした。

これを [3連複・軸1頭ながし10点]で購入すると1000円→4910円となり、購入金額の4.91倍を払い戻し。同じ意味合いとなる[3連単・軸1頭マルチ60点]で購入すると6000円→2万5340円で一見すると大きなプラス収支も、実は購入金額の4.22倍の払い戻しになるのです。

配当を投資金額で割った回収率は、それぞれ[491%]と[422%]という結果に。ちなみに[3連複・軸1頭ながし10点]を1点600円ずつ購入すると、払戻金は2万9460円に。3連単と同じ金額しか購入していないにも関わらず4000円以上払い戻しが変わるのですから、3連複のほうがよりおトクな馬券であったとおわかりいただけたでしょう。

また3連複は、クビの上げ下げで着順が決まるような接戦でも、順不同で3頭が上位に入線すれば的中。昨年の有馬記念でも1,2着馬の着差はわずかにクビ差でしたが「着順が逆ならば3連単が当たっていたのに……」といった取りこぼしを極力減らすことが可能で、即ちそれは的中率の向上につながると言えます。

馬券のプロが3連複10点に絞って勝負

いかがでしょう。3連単と比べて見た目ではインパクトの小さい3連複の配当も、しっかりと計算してみれば『おトク』になるという事が、おわかりいただけたでしょうか。

そんなオトクな買い方である3連複の買い目を、創業38年のホースメン会議は、今週『天皇賞(春)・3連複10点勝負』として特別無料公開いたします。

ホースメン会議にはテレビやラジオ出演でもお馴染みの【能勢俊介】や、有馬記念等の大レースを制している元騎手【東信二】などが在籍。そんな業界の誰もが最強と認めるような予想陣が在籍しているからこそ、この春は無料公開していた大阪杯(G1)で9番人気のアルアインを取り上げて9万3560円を的中しているのを筆頭に、2019年のG1&重賞競走で毎週的中(14週連続)の的中をお届けしています。今週の天皇賞(春)にも是非ご注目ください。

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