【とこなめボート】出口舞有子が2021年4月以来久々に当地に参戦「またイチからですね」
「名鉄杯争奪2026納涼お盆レース」(10日開幕、とこなめ)
出口舞有子(33)=愛知・117期・B1=が、2021年4月のオールレディース以来、久々に当地にお目見えする。
「とこなめってこんな狭かったっけ、って感じです。最後も違反して帰ってるので、いいイメージがない。またイチからですね」。5年前の前回は初日2走目に出遅れで即刻帰郷。優出歴もある水面だが、イメージを一新するつもりで臨む。
前検の手応えは「乗り心地は気になるところがあったけど、悪くないですね。行き足からの感じとか…。また乗ってみて」とそれなりに良好だった。初日はオープニングの1R女子戦と、9Rの2回乗り。久々の当地で存在感をアピールする。
