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【POG】プリティドール、太め感なく仕上がり良し

 万全の態勢で初陣を迎えるプリティドール(撮影・三好信也)
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 「新馬戦」(3日、中山)

 機敏な走りが目を引くプリティドール(牝、父エスポワールシチー、美浦・菊川)が、日曜中山3R(ダート1200メートル)で初陣を迎える。

 柴田善を背にした、ここ2週の美浦坂路が出色の動き。菊川師は「除外で出走が延びたけど、乗り込みが進んで太め感なく仕上がった。きょうだいもそうだし、父母ともにダート適性のある血統」と期待を持って送り出す。

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