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ジャスティン・ビーバー 妻ヘイリーの誕生日に愛をつづる「僕の女王様」

 ジャスティン・ビーバーが妻ヘイリー・ビーバーへの愛を語っている。22日に25歳の誕生日を迎えたヘイリーに対し、インスグラムに祝福のメッセージを寄せたかたちだ。

 「僕の最愛の人へ。僕の心は君のもの。僕の目も君のもの。僕の唇も君のもの。僕は君のもの。君のものになれた僕は祝福されている。君は僕の永遠。君が僕の妻になるまで、人生は無意味だった。君を愛することを僕は決してやめはしない。君を抱きしめる事を僕は決してやめはしない。君を守ることを僕は決してやめはしない」

 さらにジャスティンはこう続ける。

 「僕の女王様、君は僕にとって十分にもほどがある。君が女王様であることを僕は毎日思い出させる。君のおばあちゃんがポルトガル語訛りで言うように、ハッピー・バースデー。時が終わるまで、そしてそれからも君を愛し続ける」

 ほかにもキム・カーダシアンやキムの母クリス・ジェンナー、モデルのジョーン・スモールズらがSNSにヘイリーの誕生日を祝うコメントを載せている。

 一方のヘイリーは今月、ジャスティンと交際を始めたばかりの頃について、「彼を本当に傷つけたことがあった。あの時は結婚という考えが彼の頭から消えたと思う。明らかに混乱する出来事だった」と回想。詳細については明かさなかったものの、当時ジャスティンに対して非常に未熟で愚かな事をしてしまったそうだ。

 しかしヘイリーはジャスティンとの仲は必ずうまくいくと思っていたそうで、こう続けている。

 「ピロートークで、彼から自分の人生最大の目標は健康な家庭を作ることだって言われた。私は『これは戯言じゃない。そうなら言う必要なんかないし』って思った。私たちは常に自分たちのゴールについて多くの会話を重ねてきた。特定の年齢をどのように迎えたいかって。二人とも若くして結婚し、若い家族を作り、子供も若いうちに欲しいと思っていた」

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