日テレ安村直樹アナ、わんぱく相撲で全国大会出場していた 渋谷区代表「渋谷の横綱として」
日本テレビの安村直樹アナウンサーが12日、同局「シューイチ」で、小学生の頃に全国大会に出場した競技を明かした。
この日は天才相撲キッズの特集で、全国大会につながる地区予選の模様を特集。番組がおいかけている天才相撲キッズはギリギリで全国大会出場を決め、キッズたちは「都大会で負けた分、全国大会で優勝します」と意気込んでいた。
これを紹介した安村アナへ、中山秀征が「わんぱく相撲経験者ですからね」と言うと、安村アナは「私もわんぱく相撲全国大会に出ておりまして。渋谷区代表、渋谷の横綱として…」とわんぱく相撲で全国大会出場経験者であることを告白。スタジオは「ええ~」と驚きの声が上がった。
全国クラスになると「6年生は一気に体が大きくなる」といい、キッズの中には6年生もいることから、全国のレベルの高さを訴えた。また、すり足や四股も披露し、スタジオを沸かせていた。
安村アナは、6年前に35キロのダイエットに成功するも、その後30キロリバウンドしたことを明かして話題となっていた。
