「すでにロス感が…(涙)」9話できょう最終回のドラマに「寂しくなる」の声【リボーン】「伏線の真相が」
高橋一生主演のテレビ朝日系ドラマ「リボーン ~最後のヒーロー」(全9話)が9日、最終回を迎える。公式SNSには『迎える運命の日--根尾光誠と野本英人がついに対峙 待ち受ける未来は一体?』と予告されている。
根尾と英人が対峙した場面写真などが公式SNSに投稿され「もうすでにロス感が、、(涙)」「最終回、楽しみでも寂しくなる」「伏線が張られてましたけど今日で真相が」などの声が寄せられている。
【最終回あらすじ】
現・根尾光誠(高橋一生)率いるNEOXISによるあかり商店街の土地買収計画は進み、さらには野本英人(高橋一生)が進めていたあかり商店街が別の場所で生き残る方法さえも光誠は妨害してきて…。英人の父・野本英治(小日向文世)はとうとう、あかり商店街の立ち退きを受け入れることを決意。商店街の土地を手に入れて銀行買収を成功させた光誠だったが、その冷徹なやり方に孤立を深めていく。
光誠が神社の階段から転落した“運命の日”。英人は野本英梨(横田真悠)から友野達樹(鈴鹿央士)が行方不明だと連絡を受け、急いで神社に向かう。光誠を殺した犯人は誰なのか。
