森香澄が巨大リボンのマーメイドドレスで登場 「プリンセスになったかのような」笑顔はじける
タレントの森香澄(30)が1日、都内で下着メーカー・PEACH JOHNの「人魚のブラ」記者発表会に出席した。
貝殻の中から現れた森はデコルテが映える、パールをちりばめたマーメイドドレスで登場。背中に大きなリボンが付いた長いうろこを引きずりながらくるりと一周。「ピーチジョン・ミューズに就任しました森香澄です。よろしくお願いします」とあいさつ。人魚になった感想については「プリンセスになったかのような、子どものころに夢みていたような世界には入れてうれしかったです」と表情をほころばせた。
6月16日には31歳の誕生日を迎える。「KASUMI♡」と記されたバースデーケーキが用意され「かわいい。メルマガからしかお祝いされてなかったので、初めて。うれしいです」と大喜び。23年3月末にテレビ東京を退社後、さまざまな分野で活躍し今後について「去年、30歳。31はまだ、ここからあたらしい挑戦もできるとおもっています。お仕事もプライベートも充実させていきたい。何か思いつかないようなお仕事をしたい」と目標を明かし、個人的にしたいことについては「海外に行きたい。私のまわりが結婚ラッシュで、タヒチとかモルディブとか新婚旅行で行くような国で私のインスタのストーリーがあふれているので、実際を見たいなと思っています」と目を輝かせて話した。
