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朝ドラ、りょーちんついに「俺しかいない」宣言 ネットは涙&祝福【ネタバレ】

 25日に放送されたNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」では、亮(永瀬廉)が未知(蒔田彩珠)へついに「いつか、笑えるようにしてやる」と宣言。ネットは「ひー」「わわわ」「泣いた」など、2人を見守ってきたファンの喜びの声が即上がった。

 この日の「おかえりモネ」では、菅波先生(坂口健太郎)から「今目の前にいる、その人を最大限大事にするしか恐怖に立ち向かうすべはない」と言われた亮が未知との待ち合わせの喫茶店に向かう。

 そこで未知へ、本当は自分よりふさわしい人がいるんじゃないかと考えていたと明かすも、未知が時々「俺より苦しそうなんだよね」と思ってきたことを告白する。「やっぱ、なんかずっと縛られてきたんだろうなって感じることがある」と打ち明けると「そういうのは、俺だから感じてやれんだよな。他の奴には絶対わかんない。でも俺ならみーちゃんが抱えているもの、わかんなくても想像ができる」と伝える。

 そして「みーちゃんを心の底から笑えるようにしてやれんの、俺しかいない。いつか笑えるようにしてやる」とついに伝える。

 嵐の時も「このまま死ぬかもとか全然思わなかった。ただ一個だけ、みーちゃんに会いたいなって思ってた」というと、未知も思わず涙。そして2人は喫茶店にもかかわらずしっかりとハグをする。

 最終週に入り、ようやく気持ちが伝わった2人にネットも涙。「みーちゃんよかった、りょーちんよかった、よかったねぇ」「りょーちんの求愛の言葉に涙腺崩壊の朝」「りょーちんとみーちゃんは大丈夫だ!!」「りょーちんとうとう男みせたな」「りょーちんとみーちゃんはカフェでハグってて、それはそれで嬉しいやら恥ずかしいやらw」など即、沸騰していた。

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