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朝ドラ、久々の菅波節 謎スコア「19対5」にネットも「マジ最高」【ネタバレ】

 22日に放送されたNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」では、菅波先生(坂口健太郎)が謎のスコア「19対5」をつぶやき、ネットで話題となっている。

 この日の「おかえりモネ」では、いよいよ菅波先生が永浦家にあいさつするため、気仙沼にやってきた。百音は仕事場で亮から嵐の日の航行記録を見せてもらっていたが、その場に突然登場した菅波先生に百音もびっくり。約束の時間より早めの到着だったからだ。

 「どうも…」とお互い、よそよそしくあいさつする菅波先生と亮。すると菅波先生が突然「19対5か…圧倒的に分が悪いな」とつぶやく。百音がラジオで気象情報をしゃべっている間、亮は「19対5って?」と質問するも、菅波先生は「フフ…いや」と笑ってはぐらかす。

 この謎のスコア「19対5」について、詳細な説明がなかったことから、ネットでは「19対5って?」などの声が上がる一方、これは百音と過ごした年月だと察する声が多数。ネットでは「付き合いの長さではないでしょ?そういうものは」「久々の菅波節」「菅波先生のヤキモチの焼き方がマジ菅波で最高」などの声が上がっていた。

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