Fukase 殺人鬼役で“風評被害” 父は家中の戸締りに「あれは演技」

 舞台あいさつを終え、笑顔で手を振るFukase(撮影・金田祐二)
 トークで笑顔のFukase(撮影・金田祐二)
 舞台あいさつを行ったFukase、永井聡監督(撮影・金田祐二)
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 SEKAI NO OWARIのFukase(35)が22日、都内で行われた映画「キャラクター」の公開記念舞台あいさつに出席し、俳優デビュー作となった同作の“風評被害”を明かした。売れない漫画家が殺人鬼を目撃し、その顔をキャラクター化した漫画が売れてというスリラー。

 殺人鬼役のFukaseは「母から『映画を見終わった父が家中の戸締まりをし出した』と(連絡が)来た。息子なのに」と頭を抱え「ハッキリ言いますけど、あれは演技です」と苦笑いだった。

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