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東国原英夫「義務感や責任感持った人であってほしかった」小室さんに「ゴゴスマ」で

 秋篠宮家の長女眞子さま(29)と婚約が内定している小室圭さん(29)が8日、一部で報じられている母親と元婚約者との間に生じた金銭トラブルに関して、改めて説明する文書を公表した。

 元宮崎県知事でタレントの東国原英夫はTBS「ゴゴスマ~GO GO!Smile!~」で「まだ全文読んでいない」とした上で、「国民への義務感や責任感を持った人であってほしかった」と指摘した。

 東国原は、「この3年間、国民のみなさんは不安や心配をしていた。それに対して、もうちょっと早く説明できなかったのかが気がかり。弁護士の助言もあったかもしれないけど、それより国民への義務感や責任感を持った人であってほしかった」と語った。

 小室さんについては、17年9月の結婚内定会見後の同年12月、母と元婚約者の借金トラブルが報じられた。19年11月、眞子さまの父、秋篠宮さまが「何らかのことを発表する必要がある」と語られていた。

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