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冨岡健翔“Jr.定年制”「ボーダーを見据えることは大事。悲観することない」

 ジャニーズJr.の冨岡健翔(28)が22日、「A.B.C-Z」の戸塚祥太(34)らと都内で行われた主演舞台「未来記の番人」(3月12日~21日まで東京・新橋演舞場。以降、愛知、福岡、大阪で公演)の製作発表会見に登場。16日に発表されたジャニーズJr.の22歳定年制に言及した。

 冨岡は、ジャニーズJr.の“22歳定年制”について「これからアイドルを目指して入ってくる子の一つの目標になると思う。ボーダーを見据えることは大事。ボーダーラインができたことは悲観することではないと思います」と肯定的に捉えた。満22歳到達後の最初の3月31日までに活動継続について合意に至らない場合、Jr.としての活動を終了するとしたもの。2023年春から制度改訂される予定で、今後については「お仕事をいただける限り全力で続けたい」と希望した。

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