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NMB東由樹 自身が撮影したカレンダーに自信 「メンバーとの距離感が魅力」

 NMB48の東由樹(20)が30日、大阪市内で行われた「NMB48スクールカレンダー2017-2018~蔵出し!ゆきつんカメラ~」の発売記念イベントに出席した。自分自身がほかのメンバーを撮影した写真で構成されており、「メンバーとの距離感が魅力」とプロのカメラマンにはない“実力”に笑顔をのぞかせた。

 カメラ歴は2年ながら、約1万枚の写真の中から約500枚を厳選した。一眼レフカメラでの撮影に東は「独学でやっていて、詳しくはないです」と謙虚に話した。一方でプロのカメラマンにはない「メンバーとの距離感が魅力です」とPR。できばえについて「メンバーも喜んでくれました」と満足した表情を浮かべた。

 カレンダーには、普段ファンが見ることのできないステージの上から撮影された写真も掲載されている。同席したメンバーの加藤夕夏(19)は「舞台から見てる景色も撮ってくれてうれしい」と実物を手に感想を語った。また、薮下柊(18)は「カメラマンさんだと緊張するけど、ふざけたところもあるし、素です」と魅力を話した。

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