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錦戸亮の“モテオーラ”を倉科カナ絶賛

 関ジャニ∞の錦戸亮(28)が29日、東京・王子稲荷神社で、フジテレビ系主演ドラマ「よろず占い処 陰陽屋へようこそ」(10月8日スタート。火曜、後10・00)のヒット祈願を、共演の倉科カナ(25)とともに行った。

 同神社はドラマのロケ地で、錦戸は元ホストの占い師という役どころ。平安時代の装束の狩衣(かりぎぬ)が役衣装のため、「支度してからロケ現場に行くまでに、おばあちゃんから『神主さん、お疲れさまです』と言われたので、神主さんのフリをしておきましたが、もっと(衣装が)なじんでくれたら」と“コスプレ”に意欲を見せた。

 倉科から「錦戸さんはモテオーラが半端じゃない。ちょっとニコッとしただけで、星がキラキラしてます」と、元ホストの設定が当たり役と言わんばかりに持ち上げられると、「そんなことありません!!」と謙そんした。

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