「ギャルピかわいい」14時間フライトの疲れなし?一山本のピース連発に「相変わらずハイテンション」日本相撲協会一行が31年ぶり公演のパリ到着
日本相撲協会が10日、Xを更新。31年ぶりに開催される大相撲パリ公演(6月13日と14日、アコー・アリーナ)に向け、9日に羽田空港から出発した八角理事長(元横綱北勝海)ら日本相撲協会の幹部、横綱豊昇龍(立浪)ら力士、行司、呼び出しら約65人が現地に到着したことを報告した。
「先に日本を出発したA班の力士達が、約14時間のフライトを終え、フランスのシャルル・ド・ゴール国際空港に到着しました」とつづり、写真や動画を投稿した。注目を集めたのは一山本だった。
疲れた様子も見せずに空港内を移動する間に笑顔でピース。その後、ホテルにも到着したことを報告する投稿でも、一山本はピースでカメラに応えていた。
「一山本関のピースコレクションするのが楽しみです」「ピースかわいい」「相変わらず一山本関はピースで可愛い」「相変わらずハイテンションの一山本関」「一山本関可愛い~やっぱりアイドル」「ギャルピかわいい」などと反応があった。
