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バスケ男子東京五輪代表候補発表 19年主将の篠山が外れる「悔いなし!!」

 日本バスケットボール協会は21日、東京五輪男子日本代表候補選手18人を発表した。19日までアジア杯予選を戦っており、19年W杯で主将を務めた篠山竜青(川崎)とアキ・チェンバース(横浜)が外れた。

 篠山は「カットになりました」「しかしやりきった!」「悔いなし!!頑張れ日本!!!」と自身のツイッターを更新した。

 五輪代表12人は、今回発表された18人から絞り込まれ、7月上旬に発表される見込み。八村塁(ウィザーズ)、渡辺雄太(ラプターズ)、オーストラリアでプレーする馬場雄大(メルボルン・ユナイテッド)を除く15人で強化試合3試合を戦い、その後海外組も合流予定。

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