【高校野球特集8】ホームランが多かった夏の大会まとめ

広陵(広島)の中村が大会新記録となる6本塁打を放つなど、22日終了時点で大会新記録となる68発が乱れ飛んでします。ホームランが多かった大会を振り返ってみます

公開日:2017.8.22

森岡良介内野手らの活躍もあり、明徳義塾(高知)が初優勝

【2006年第88回大会】60本 大阪桐蔭・中田の特大弾

伝説の大会と言われる第88回大会。大阪桐蔭の中田翔外野手が1回戦の横浜(神奈川)戦で、バックスクリーン横に特大弾

【2008年第90回大会】49本 横浜・筒香が3発

横浜(神奈川)の筒香嘉智内野手が大爆発。準々決勝の聖光学院(福島)戦では2ラン、満塁弾の2打席連続本塁打

【2012年第94回大会】56本 光星学院・北條が4発

準優勝・光星学院(青森)の北條史也内野手が4本塁打。今年の記録、どこまで伸びるのでしょう…?

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