伏線回収?!バックのゴジラにG党「新監督匂わせ説当たってた説」「伏線だったのかよ…」と反響 守護神帰国時の写真が再び脚光
巨人新監督に、球団OBで大リーグ・ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(52)が就任することが23日、わかった。
巨人時代に本塁打王に3度、ヤンキースでもワールドシリーズMVPを受賞するなど輝かしい実績を持つ松井氏の監督就任の一報はSNSを盛り上げたが、2日前の守護神帰国時のニュースが再び脚光を浴びる形になった。
今季42セーブを挙げて3年連続セーブ王に輝き、史上6人目となある通算250セーブを達成したライデル・マルティネス投手が21日にキューバに帰国した際、空港での写真の背後に大きなゴジラのモニュメントが写っていた。SNS上では「ライデルの後ろにゴジラいて草」と投稿されるなど、愛称がゴジラの松井氏の次期監督就任を匂わせているのではないかと話題になっていた。
この日も「新監督匂わせ説当たってた説」「伏線だったのかよ…」「ライデルが帰国時に掲載されたゴジラとのツーショットは松井監督誕生へのヒント笑」などと投稿があった。
