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西武・牧野翔矢が右有鉤骨の骨折で手術 全治は未定

 西武が20日、牧野翔矢捕手(19)が19日に都内の病院で「右有鉤骨(みぎゆうこうこつ)骨折に伴う有鉤骨鉤切除術(ゆうこうこつこうせつじょじゅつ)」を受け、無事に終了したと発表した。

 全治については未定としている。

 牧野は遊学館高から18年のドラフト5位で西武に入団。1軍での試合出場はまだない。

 有鉤骨とは手の薬指・小指の付け根あたりにある骨。

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