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ヤクルト・小川 右肘手術後初キャッチボール「意外と投げられている」

昨年10月の右肘手術後、初のキャッチボールを行ったヤクルト・小川
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 ヤクルト・小川泰弘投手が16日、昨年10月の右肘疲労骨折手術後初となるキャッチボールを行った。

 戸田球場での自主トレで、20メートルの距離で15分間。回転のいいボールも随所に見られた。10日のネットスロー再開から6日で順調に次の段階へ。「楽しいですね。プラン通り。意外と投げられている」と表情は明るかった。

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