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「マーメイドS・G3」(17日、阪神)
夏の牝馬同士のG3戦は波乱ムードだ。実績では断然のエリンコートが戦線に復帰。近況は不振だが、G1馬として意地を見せたい。
京都牝馬Sで11着に敗れたエリンコートが、放牧を経てじっくりと立て直された。復帰の舞台は忘れな草賞Vの実績がある阪神の2000メートル戦。4カ月半ぶりの実戦をものにし、復活へ猛アピールをしたいところだ。
6日の1週前追い切りは栗東坂路での併せ馬。格下相手とはいえ、軽々と0秒4先着はさすがといったところか。時計は4F51秒6‐38秒7‐13秒0。「馬場がパサパサだったせいか、しまいはかかったね。でも、全体ではいい時計だった」と笹田師も納得の表情だ。10日にも栗東CWをサッと流し、4F56秒4‐13秒5。素軽いフットワークが好調を示している。
昨年のオークス制覇以降、4戦連続で2桁着順を並べている。指揮官は「トモの力強さがまだ戻ってきていない」と少々厳しいジャッジを挟みつつも「あとは気合が乗って、自分で体をつくってくれると思う」と底力に期待を寄せる。充実期を迎える4歳。メンバー唯一のG1馬としても譲るわけにはいかない。夏の仁川で反撃ののろしを上げる。
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