「日経新春杯・G2」(17日、京都)
テイエムプリキュアは昨年の覇者で、エリザベス女王杯でも2着と存在を示したが、有馬記念は14着に終わった。中間は前走の反動もなく、好調を維持している様子だ。「3角でまくられて、やめていた。疲れはない。出来はいいよ。京都の馬場は広いし、気分よく走れるかどうかだね」と阿部助手。自分のリズムで運べば、連覇を成し遂げても不思議ではない。
「日経新春杯・G2」(17日、京都)
テイエムプリキュアは昨年の覇者で、エリザベス女王杯でも2着と存在を示したが、有馬記念は14着に終わった。中間は前走の反動もなく、好調を維持している様子だ。「3角でまくられて、やめていた。疲れはない。出来はいいよ。京都の馬場は広いし、気分よく走れるかどうかだね」と阿部助手。自分のリズムで運べば、連覇を成し遂げても不思議ではない。