小倉2歳Sに登録のあったファイティングピサが、同レースを回避することになった。前走後はソエ気味で、中間は様子を見ながらの調整。火曜は栗東坂路を駆け上がったが、大事を取ることになった。「最初は左前脚のソエを痛がっていたが今は問題ない。ただ、右前脚のソエが出かかっていたので」と白井師。次走は未定で、厩舎で治療に専念し立て直される。
小倉2歳Sに登録のあったファイティングピサが、同レースを回避することになった。前走後はソエ気味で、中間は様子を見ながらの調整。火曜は栗東坂路を駆け上がったが、大事を取ることになった。「最初は左前脚のソエを痛がっていたが今は問題ない。ただ、右前脚のソエが出かかっていたので」と白井師。次走は未定で、厩舎で治療に専念し立て直される。