「フェブラリーS・G1」(22日、東京11R)
ダートG1初挑戦で、フェラーリピサは5着に健闘した。重賞V3はならなかったが、好位で運ぶ正攻法での結果。顔面神経痛という奇病から立ち直り、今後へ明るい見通しを立てた。「うまく流れには乗れていたけど、前半ハミをかんでしまった分、思ったほどしまいは切れなかった」と岩田。それでもレコード決着の0秒4差に「十分に評価できる」と振り返った。激闘を経験したことを糧に、まだまだ強くなりそうだ。
「フェブラリーS・G1」(22日、東京11R)
ダートG1初挑戦で、フェラーリピサは5着に健闘した。重賞V3はならなかったが、好位で運ぶ正攻法での結果。顔面神経痛という奇病から立ち直り、今後へ明るい見通しを立てた。「うまく流れには乗れていたけど、前半ハミをかんでしまった分、思ったほどしまいは切れなかった」と岩田。それでもレコード決着の0秒4差に「十分に評価できる」と振り返った。激闘を経験したことを糧に、まだまだ強くなりそうだ。