人気アニメを実写化した映画「ヤッターマン」(3月7日公開)のジャパンプレミアが26日、東京国際フォーラムで行われ、主演の嵐の櫻井翔(27)、福田沙紀(18)、深田恭子(26)らが舞台あいさつを行った。
ヤッターマン役・櫻井は「ヤッターマン世代の大人とその子供が同じ気持ちで見られる映画ができました。ぜひ家族で見てほしい」とPR。大胆衣装で話題となったドロンジョ役の深田は「もうちょっとセクシーに演じたつもりだったけど、乙女になってました。ヤッターマン1号と恋するシーンもありアニメとは違う楽しみ方もできます。今の私にできるドロンジョを精いっぱい演じました」と振り返った。
深田の姿を間近で見てきた手下役のケンドーコバヤシ(36)は「今も目をつぶれば浮かぶほど網膜に焼き付けました。太ももが網タイツでセクシー」と思い出して、ニヤニヤしていた。







