ポールにつかまりセクシーポーズをとるインリン・オブ・ジョイトイ=東京・六本木スーパーデラックス
タレントのインリン・オブ・ジョイトイ(32)が30日、都内で行われた映画「ゾンビ・ストリッパーズ」(10月11日公開)のイベントで、プロレス団体社員の藤原勇人氏(27)との入籍後、初めて公の場に登場した。
左手薬指には、結婚指輪をはめ、黒のチューブトップにミニスカートと、人妻になってもセクシーぶりは変わらないインリン。テレビカメラ10台以上、50人以上の報道陣が駆け付ける中、「9月27日に彼と入籍しました。(彼と)ずっと一緒にいられてすごく幸せ」と満面の笑みを見せた。
実は昨秋、2回目のデートで「結婚したいね」とプロポーズをされた。即答こそしなかったが、彼の誠実さや優しさに引かれて5月末に結婚を決めたという。
5月にハッスルを引退し、現在はプロレス活動を休止中。だが「どうやって夫を悩殺している?」と問われると、照れ笑いを浮かべながら「M字開脚で」と“必殺技”を駆使していることを明かしていた。なお挙式、披露宴は未定という。







