決勝・韓国戦 3月23日、米・ドジャースタジアム【3】 

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韓国打線を相手に好投を見せた岩隈
八回、犠牲フライを放つ岩村
九回、イチローは右越えの打球で一気に二塁へ
九回、イチローは猛打賞となる二塁打を放つ
 9回韓国2死一、二塁、李机浩に同点打を許し、打球の行方を追うダルビッシュ(共同)
 9回、同点打を許し、ぼうぜんとするダルビッシュ。左は城島(共同)
 10回日本2死二、三塁、イチローが中前に勝ち越しの2点打を放つ。投手林昌勇(共同)
 10回日本2死二、三塁、イチローが中前に勝ち越しの2点打を放つ。投手林昌勇(共同)
 10回、ベンチでダルビッシュ(手前)に声を掛ける、勝ち越し打を放ったイチロー(右)(共同)
延長十回、イチローを決勝タイムリーを放つ
 10回日本無死、内川が右前に安打を放つ(共同)
 10回日本無死一塁、稲葉が投前に送りバントを決める。投手林昌勇(共同)
 10回1死二塁、岩村が左前打を放つ(共同)
 10回日本2死二、三塁、イチローが中前に勝ち越しの2点打を放つ。投手林昌勇(共同)
 10回、イチローの勝ち越し2点打で生還した岩村(8)、内川(24)を迎える原監督(右端)(共同)
 10回、中前に勝ち越しの2点打を放ち、一塁を回るイチロー。後方は韓国ベンチ(共同)
 連覇を決め、喜ぶ日本ナインに駆け寄る岩隈(右端)(共同)
 10回、韓国の最終打者鄭根宇を空振り三振に仕留めて連覇を決め、雄たけびを上げるダルビッシュ。中央奥は駆け寄る城島(共同)
 連覇を決め、ダルビッシュ(11)に駆け寄る城島。左奥は韓国最終打者の鄭根宇(共同)
 2連覇を決め、マウンドに駆け寄る日本ナイン(共同)